Kindleオーナーライブラリの仕様について勘違いしていたこと

Fire タブレット 8GB、ブラック本体 ハードウェア

Kindleオーナーライブラリの仕様について勘違いしていたことを紹介します。

これから試すという方は、前もって読んでおくと、驚かずに済むかもしれません。
といっても、大したことではないんですけど。

スポンサーリンク

Kindleオーナーライブラリって何?

Kindleオーナーライブラリとは、Kindle端末またはFireタブレットを所持しているプライム会員が受けられるサービスのことで、毎月一冊、対象のKindle本を無料で読むことができます。

何を勘違いしていたのか?

毎月一冊、無料で本が増えていき、プライム会員である間は読み返すことができるサービスだと、なぜか思い込んでいました。

実際の仕様は、毎月一冊、無料でKindle本を借りられるサービスと言った方が近いです。

一冊借りて、次の本を読みたい場合は返さなくてはなりません(利用終了手続き)

よって、ライブラリが無料本で満たされるということはありません。
借りている間、一冊増えるだけです。

思ったこと

amazonも丁寧に解説してくれればいいのにと思っていたら、いつの間にかKindleオーナー ライブラリーの解説ページが作成されていました。

これを読めば、間違えようがなかったですね。

まぁ、勘違いで一つ記事を書けたので、良しとします。

Fire タブレットの関連記事

Adobe CCが29,800円

2019年2月に価格改定が行われるAdobe Creative Cloudですが、実は29,800円で購入・更新する方法があります。

方法はいたって簡単でたのまなのオンライン通信講座(Adobe Creative Cloud 12ヶ月版が付属)を申し込むだけ。

詳しい申込み方法や仕組みについては下記記事で紹介しているので、そちらをご覧ください。

価格改定前にAdobe Creative Cloudを29,800円で購入・更新しよう

Amazonビジネスをチェック

Amazonビジネスは法人・個人事業主向けのビジネス購買専門サイトです。

主な特徴は下記。

  • 無料で登録できる
  • 法人・個人事業主向けの特別価格がある
  • 数量割引がある
  • 法人向けクレジットカードや請求書払いにも対応
  • 購買データの取得・レポートで履歴を管理・分析でき、帳簿作成や経費処理の手間を削減可能

Amazonビジネスの概要ページでは導入事例やよくある質問が掲載されています。
法人・個人事業主の方はぜひご覧ください。

スポンサーリンク