かかとを削るのが意外と快感なことに気付きました

かかとを削るのは気持ちいいぞ

最近、かかとを削るのが意外と快感なことに気付きました。

削るとは言っても、もちろん使うのは軽石です。

若い時はかかとがツルツルしていたので必要ありませんでしたが、今年に入ってから雲行きが怪しくなってきました。

手で触れると、えらくガサガサ・ザラザラしています。

ベッドに寝転んだ時にシーツにひっかかるし、とても不便というか不快な状態です。

というわけで、問題を解決すべく、軽石を使ってみました。

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軽石を使うのは気持ちいい

今まで自分とは関係ないものという認識だった軽石ですが、使ってみるとすごく良い感じです。

軽石を使っても赤ちゃんのようなぷっくりかかとにはなれませんが、それでも使う前より格段にツルっとなるので、かなりすっきりします。

かかとが復活したという感じで、素足で歩いた時の感覚が完全に別物です。

軽石を使ったぐらいで大げさなと思うかもしれませんが、本当に変わりますよ。

もちろん、あなたのかかとがツルツルなら、使っても意味はないですけど。

軽石を使う前はかかとの手入れか、面倒だなぐらいにしか思っていませんでしたが、今となっては軽石の虜です。

次に使うのが楽しみになっているというか、待ち遠しささえ感じます。

思ったこととか

30歳を過ぎて、白髪が増えたり、鼻毛やヒゲに白いものが混じるようになったり、手の脂がなくなって紙がめくれなくなったりと、少しずつ老化の波が押し寄せてきています。

次にくる老化の兆候が何なのかは予想がつきませんが、今回のように楽しく乗り越えられたらいいなと思います。

おわり

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プロフィール

九荻 新のプロフィール画像

名前:九荻 新(くおぎ あらた)
埼玉県在住のブロガー。
1983年11月30日生まれ。

趣味は自作PC。
30歳を過ぎて、手の脂が減り、
ビニール袋を開けられなくなった。
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